Bokken keiko
(Wooden sword)
中段の構え
・右の構え
右足の親指は正面を向き、左足親指は正面に対して左90度方向を向く、
自分の中心(おへそ)の向きは正面であり、木刀をもつ両手は柔らかく保つ。
剣先の延長線は相対した相手の首元のあたりにあることが理想的である。
・木刀の握り方
振り下ろす場合
それ以外の場合
卵を握るように木刀を柔らかく保つ。練習を重ねることで、木刀が体の一部となるような
意識を保つとよい。
・練習方法
距離間、高さ、相手の動きを取り入れた形の動き方をするようがよい。
合気杖
現状では明らかではない。今後研究の対象となる。
杖での稽古
杖での技とは神楽の舞である。
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